「テンタクルス・ナイトメア(単話)」(ゆのどん)

テンタクルス・ナイトメア(単話)

テンタクルス・ナイトメア(単話)

作家: ゆのどん
ジャンル: 単話 巨乳 強姦 触手 中出し 潮吹き 先行販売

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夜の校舎を女生徒が廊下を歩いていると、背後からいきなり触手が襲いかかってきた!

「きゃあああぁぁぁっ!!」

触手は女生徒の体にまとわりつき、体を締めあげる。
抵抗しようとするも触手はさらにきつく締めつけ、女生徒は苦悶の表情を浮かべる。
やがて女生徒の股間をまさぐりはじめると、女生徒のうめき声はやがて色を帯びていき…。

「定番のホラーにエログロ…いかにも低予算って感じで高評価だわ…」

大学生・東浜瞳子が見ているのは「テンタクルス・ナイトメア」といういかにもなB級映画である。
休みの日にこうしたB級映画を見るのが趣味な瞳子は、今日の分を見終わると急に猛烈な尿意を催し、足早にトイレに向かった。
一息つくと、股間のあたりに異変を感じる。

「ひゃっ…」

思わず声をあげてしまう瞳子が自分の股間に目をやると、便器の中から触手が生えてきて瞳子に襲いかかってきた!!
なすすべもなく、謎の触手に締めつけられる瞳子。
ねっとりと体中をねぶられ抵抗するが、次第に感じている自分に気づく。

「うそ…こんなので気持ちよくなるなんて…」

触手による愛撫でどんどん気持ちは昂っていく。
そして、ついに瞳子は絶頂してしまった!

絶頂の余韻に浸っていると、注射器のような触手が首に絡みつき、謎の液体を体内に注入されてしまう。
ドクンと心臓が跳ね上がり、体が一気に熱くなる。
息を荒げ、ブシュッブシュッと股間から愛液を吹く瞳子。明らかに体に異変が起きている。
触手に撫でられただけで気が狂いそうになるほど体が敏感になっているのだ。

そして、ついには触手は瞳子に挿入し始める……!!

現実にはありえない触手の凌辱に、瞳子は耐えられるのか!?
ゆのどんによる、触手凌辱モノが登場!!

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