「義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した(単話)」(八月薫)

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した(単話)

義兄に夜這いをされた私は幾度となく絶頂を繰り返した(単話)

作家: 八月薫 粕谷秀夫
ジャンル: 単話 人妻・主婦 若妻・幼妻 巨乳 オナニー クンニ 先行販売 パイズリ フェラ ローション・オイル 異物挿入 裸エプロン

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夫を裏切りたくない…でも、カラダは欲して卑猥に濡れて…!!
新妻の椎名初美は専業主婦になるという夢を叶え、義父と義兄と4人で暮らしていた。
夫の浩二は、このところ仕事が忙しく帰りは夜中の2時3時…
おかげで夫婦の営みもさっぱりで初美は欲求不満気味。
そんな気分を変えようとゆっくりお風呂に浸かっていたところ、浴室に裸の義兄が現れて…
初美が慌てて出て行こうとすると義兄に突然抱きしめられ…。
驚いた初美はその場から逃げ出すが、大きかった義兄のアソコを想像し、ひとり絶頂に達する!!
さらに無防備な初美の裸を見て、理性を失った義兄は初美を押し倒し、執拗に身体を舐めまわし…!!!
「ダメ義兄さん…それ以上されたら私……」

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